国産二十二種 特製ブレンド茶
阿蘇の自然茶は、阿蘇の自然栽培によって摘まれた香り豊かな野草を丁寧に炒りあげ、真心こめてつくった手作りのお茶です。 無農薬栽培だから、添加物などは一切使用していません。安心してお飲みいただけます。
価 格: 1100円(税込) 容 量: 200g
国産二十二種 特製ブレンド茶には、22種類の無農薬栽培の野草が含まれております。
1. 霊芝
霊芝はマンネンタケ科のきのこで、中国では古くから仙草として重宝されてきました。
2. どくだみ
十種類の効能があることから、十薬・重薬などの別名があるほど、さまざまな効能がある植物です。
3. 柿の葉
大量のビタミンCを含む柿の葉は、熱に強いのでお茶にしてもその成分は失われません。
4. くま笹
日本各地の高原地帯に生息し、さまざまな栄養素が含まれています。葉には抗菌・防腐作用があるので、ちまきや寿司を巻くのにも使われます。
5. とうきび
イネ科の植物でインド原産といわれている沖縄によく見られる植物で、沖縄ではウージとも呼ばれます。
6. あまちゃづる
日本全土の山野に生息していて薬用朝鮮人参と同じ鎮静成分【サポニン】を多く含みます。
7. ナブ茶
中国ではナブ草のつける豆果の中の種子を決明子(ケツメイシ)と呼んでいます。
8. おおばこ
家庭の庭や道端など身近な場所に生息しており、アジア各地でも古くから愛飲されています。
9. 甘草
しょ糖の約50倍の甘さがあり、甘味料としても利用されています。
10. 黒豆茶
豊富な栄養素を持っており、香ばしくて飲みやすいお茶として好まれていますです。
11. 麦
大麦を炒って煮出す麦茶はなじみがあると思います。平安時代から飲まれていた麦茶は【麦湯】と呼ばれ、麦湯店があったほど人気がありました。
12. 枸杞葉
13. クコの実
クコの果実は酒に漬けこんでクコ酒にする他、生食やドライフルーツとしてもも利用されます。
14. シモン
シモン芋の葉で、他のイモ類に比べて多くの栄養素が含まれています。
15. びわの葉
びわの産地は千葉県富浦、長崎県茂木、静岡県土肥などが有名で、江戸時代には「枇杷葉湯(びわようとう)」として、庶民の夏の暑気払に飲ませていました。
16. 桑の葉
蚕が食べる唯一の飼料としてよく知られています。
17. はま茶
はま茶はマメ科の一年草でハブ草の仲間です。全草に芳香と自然の甘みがあり、出雲地方では、古くより飲み続けられています。
18. はと麦
穀付きの物をはと麦、穀の中にある白い果肉をヨクイニンと呼びます。
19. イチョウ葉
ドイツをはじめとする欧米諸国では、イチョウ葉のエキスが広く知られています。
20. アロエ
アフリカ大陸・マダガスカルなどが原産の植物です。
21. スギナ
つくしの後に出る栄養茎のことで日本全国の平地や山地で見られます。
22. 煎じ茶
室町時代に特権階級に普及した抹茶に対し、乾燥させた茶葉は煎じ茶として庶民に愛飲されていました。
国産二十二種 特製ブレンド茶をぜひ、お試しください。
お問い合わせは:(072)857-7003丸天酒店 担当:藤田
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